指導員の紹介

師範 下川哲槻

4歳より極真会館入門
学生時代に13大会連続優勝を果たし高校入学と同時に一般部へ出場し優勝
年齢制限により全国大会への出場が叶わず地方大会を優勝で総ナメにする。
全国大会でも優勝を果たし、メジャー団体に晃哲會ここにアリと証明する。
ONE Championshipで活躍中の秋元皓貴選手との対戦を望み愛知県で開催された全国大会に出場し2回戦で対戦し見事本戦で勝利し、そのまま圧倒的な強さで優勝。その地位を確固たるものにする。
その後全国大会での結果から日本代表に選出され、ロシアで開催された極真連合会世界大会へ出場し、見事優勝を果たし世界王者獲得。晃哲會が世界で通用することを証明する。

館長の海外での独自路線から入ってくる、最新のスポーツサイエンスと空手の融合により従来の空手論とは一線を画したスタイルと理論により、より武道としての強さ、男としての強さを身に付けることができます。
また最先端医療知識もアメリカより入れており、怪我の回復、治療なども格段に早く治すなどトレーナーとしても日本の枠にとらわれず世界基準で行うことにより、各競技のトップアスリートが教えを乞い訪れている。

現在、ブレイキングダウンによしきまるとして出場中
現在3戦3勝で無敗街道を走っている。


髙寺海翔

幼少期より極真会館に入門
小学生、中学生の頃は勝ち星恵まれなかったものの練習は怠らず日々の研鑽に努める。
高校生になり晃哲會下川道場に移籍し才能を開花。
高校一年生で出場した全国大会2位になったのを皮切りに一気に一般部にも出場し安定した実績を残す。

全国大会では4年連続上位入賞で総極真主催の世界大会では見事優勝をおさめ、地位を確固たるものにする。
いまでは泉大津、大正教室を任され本部道場でも指導を行い後輩からの信頼もとてもあつい。
もちろん現役選手としてさらなる高みを目指し日々稽古に明け暮れている。